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第4話 女神 | スキルマスター | ファンタジー小説 | 小説投稿サイトのアルファポリス

涼しい。

 

 

 

前回の続きです。

地図を確認。

 

移動します。

 

なぜ山の方に?

トルセに話し掛けます。

 

どうしたのでしょう?

 

幻術を見せられていると思っているようです。

 

 

 

重症のようです。

 

エストは終わりました。

 

[九尾狐伝]お使い

どうしたものか・・・。

 

気にし過ぎだな。

 

この人は。ナイスタイミングです。

 

どうなるのか?

 

ドゥシクは前にあったのかな? 覚えてない。

手土産と言えば?

 

 

 

先に行くようです。

それでは、今回はここまでです。

また次回。('◇')ゞ